本サイトを訪問される方にとって、この小説で特に面白いのはレズの3Pシーンだと思います。小説の最後の方に、主人公(完全性転換済み)と主人公の元恋人(サド系の純女)とその純女の従属物のようなニューハーフ(玉なし・竿あり)の三人が絡むシーンが出てきますが、その3Pシーンが特に見ものでした。![]()
性転換小説ということでライトノベルかと思ったのですが、意外にシリアスな小説で、読後感としては自分が性転換して女体化してしまったような気がするほどどっぷりつかりました。
そこでは、主人公の膣に玉なしNHがペニクリを挿入し、そのNHのアナルをペニバンの純女がファックするシーンが出てきます。
主人公にとって玉なしNHは元恋人の純女の面倒を見てくれている妹分のような位置づけなのですが、絡んでいるうちに、元恋人の愛を奪われたくないというライバル心が出てきて、主人公とNHが競い合うような雰囲気になります。
そこで純女(サドで女王格)は、NHのペニクリを持って主人公に挿入させるのですが、NHのペニクリというものは直ぐに萎むものであり、好きでもない女(性転換した元男性)の膣に入るとフニャフニャになります。
そのNHを純女が後ろからペニバンでアナルファックすると、フニャフニャだったペニクリがガチンガチンになり、主人公がヒーヒー言う。ペニバンの純女がピストン運動すると、NHのペニクリ経由で、主人公に振動が伝わってイカされてしまいます。
3Pレズと言っても、いろんな体型が考えられますから、この小説の3Pシーンを表すような画像はないか、と思って検索したところ、ありました。
とくにこのシーンです。

「ユキの場合・よじれた戸籍」の3Pシーンはこんな体位だったのですね。
ところで、30分の動画で見るニューハーフレズと、小説のエロシーン(5分で読める)とどちらが面白かったと思いますか?
断然小説の方でした!小説を読んだ後でこのAVを見ると、女の子たちが心底本気でやっていないな、と思いました。小説の方は5分で、AVは30分に間延びしているという不利はありますが、むしろ決め手は心理描写にあったのではないかと思います。
私のような一般男性がニューハーフレズを見ると、異性どうしがオッパイやおまんこやアナルを責めあって遊んでいる光景に見えますね。一般男性にとって、このような動画に感情移入するのは不可能に近く、女の子同士のセックスを、観衆として眺める立場を超えられません。
一方、この小説の場合、主人公が純女(サド)に対して抱いている感情、ニューハーフに対して抱くライバル感情、ニューハーフの身体を見たり触ったりするときの体感や感情、ライバルであるニューハーフのペニスを挿入された時の屈辱感や、膣の中での性感、ニューハーフのペニクリがフニャフニャになった後、純女がアナルファックする時の間接的な体感や、その直後に雄々しくガチガチになったペニスの膣の中での生暖かい体感と感情、等々、まるで自分が体験しているかのように感じてしまったのでした。
憑依って、そういうことなんですね。
これが小説と映画の違いというものなのでしょう。
エロ動画よりも、エロ小説の方がギンギンになる場合については以前にも書きましたが、本当に興味深いです。



男としてのオナニーの記憶をとどめるために、何とか自分のものを勃たせてしごく。すぐにフニャリとなりそうなちんぽでイクまでオナニー。
東京のニューハーフヘルスでも働いている、女の子らしいAV女優です。女子高生に虐待されるニューハーフの役を演じるのは簡単ですが、女子高生役を演じられるニューハーフはそんなにいません。短いスカートの制服が似合う、小顔で女らしい体型じゃないと、とても勤まらないからです。


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