女装Mの本格調教が目的の拷問部屋を作ったクラブママ

「錯乱奴隷夢境」というタイトルですが、女装M男性(マゾのオカマ)を奴隷として飼うクラブママの沙織が、「もっと面白い事したいなあ」ということで、工夫を凝らした専用の拷問部屋を用意し、そこに連れ込んで本格的・決定的な真性マゾ調教を施して、永久に後戻りできない雌豚に成り果てるまで恥辱の限りを尽くすという作品です。

この装置はやばいです。

クラブママの沙織になったつもりでご覧いただくのもよし、女装M男の立場でご覧いただくのも結構ですが、後者の場合は、一週間以上毎日繰り返して見ると、深刻な影響が出る可能性がありますのでくれぐれもご注意ください。

一歩間違えると危険ですから良い子は真似をしないでください。

女装Mの作品をご覧になる場合は、自分の立場(どの出演者に感情移入するか)を明確に設定して、それが女装M男の場合は、少なくともストッキングとブラとスカートを身に着けてから再生ボタンを押すことで、作品を見終わった際の感動が数倍になりますので、心からお勧めします。

但しSM作品を見る際に使い慣れない器具を使うと、外せなくなる場合があり、特にホテルの一室でSM作品を見て緊縛が本当に外れなくなった場合には悲惨なことになるのでご注意!

「女装Mの本格調教が目的の拷問部屋を作ったクラブママ」への2件のフィードバック

  1.  今眉毛をそり落としました。なんだか薄幸でしょ。髪もよこがみが肩にかかる位にしています。錠剤ホルモンを5年くらい、エストロゲン注射をを半年ほど続けています。163-65の初老ですが、白のブラウス、ミニスカが好みです。もともと男なのでブラは付けません。私を気の向くままに犯していただけるどエス彼氏を望みます。しっかりご奉仕しますが難癖をつけてビンタしたりしてくださいませ。将来的にたまぬきをするつもりなのでサポ付きで。福岡県飯塚市からです。

  2. 私は女装マゾ奴隷の杉谷真理子と言います。
    真理子は男の身体を捨て、女体化しています。

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